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【全部見せます】ジムニーノマド カスタムまとめ|外装・足回りまでリアル仕様

ジムニーノマドのカスタムを検討している方へ

ジムニーのカスタムって、「どこまでやればいいの?」って最初は迷いますよね。
やりすぎると普段使いがちょっと不便になるし、逆にそのままだと物足りなさを感じることも多いジムニー。
この、ちょうどいいバランスが、意外と難しいところ。
実際に私の場合、小さな子供を含む家族で出かけることも多いので、見た目だけでなく「乗り心地や乗り降りのし易さ」も重視しています。
今回紹介するのは、そんな前提で組んだジムニーノマドの外装カスタムです。
無骨なジムニーらしさは残しつつ、街乗りでもストレスなく乗れることを重視しています。
ベースのノマドはシフォンアイボリーの純正カラーでしたが、ラプターライナーによる全塗装で色や質感など細部にまでこだわった一台です。
この記事では、そんなジムニーノマドの外装カスタムを全てまとめてご介します!
この記事で分かること
- ジムニーノマド外装カスタムの全体像
- 実際に使ってよかったパーツ
- カスタムで意識したポイント
- 正直なメリット・デメリット
このあたりをまとめて紹介します。
これからジムニーノマドのカスタムを考えている方に参考になれば嬉しいです。
イベントの様子は、下記のyoutubeでも紹介されています。
ジムニーノマド外装カスタム全体像

今回のノマドは、ラプターライナーによる全塗装をベースに、フロント・サイド・リアの外装パーツに加えて、タイヤ・ホイールやリフトアップなどの足回りまで含めてトータルで仕上げています。
フロントはバンパーとグリルでしっかり印象を変えつつ、サイドはステップとパネルで実用性と見た目を両立。
足回りは2インチリフトアップとMTタイヤで、見た目のバランスと走行性能の両方を意識したセッティングにしています。
リアはパーツを同一メーカーで揃えて、全体のラインに統一感を持たせています。
また、今回のカスタムでは「実用性とデザインの両立」をテーマにしています。
ジムニーノマドのフロント外装カスタム
バンパー・グリル・ヘッドライト

ジムニーノマドの印象を大きく左右するフロントカスタムを紹介します。
バンパーやグリルなど、見た目の変化が分かりやすいパーツを中心にまとめています。
DAMD:デューリーマーカーマウント

近追加したフロントカスタムとして、ダムドのデューリーマーカーマウントを装着しました。
フロント上部にマーカーが入ることで、無骨さやアウトドア感がより強くなり、全体の雰囲気が一段引き締まりました。
また、マウントはルーフと同様にラプターライナーで塗装していて、上まわりの質感を統一しているのもこだわり。
主張しすぎないサイズ感ですが、存在感があるので、フロントカスタムのアクセントとしても、オススメです。
ルーフラックとの相性も良く、上まわりの一体感を出せるのも気に入っているポイント。
こんな人におすすめ
- フロントにアクセントが欲しい人
- 無骨な雰囲気を強めたい人
- 細部で差を出したい人
APIO:HDしし狩りバンパー

ジムニーノマドのフロントカスタムの中でも、一番見た目の変化が分かりやすいのがこのしし狩りバンパー。
純正バンパーに比べてフロントまわりが一気に引き締まり、ジムニーらしい無骨な雰囲気をしっかり出すことが出来る、おすすめのバンバー。
こんな人におすすめ
- 無骨なフロントにしたい方
- 見た目の変化をしっかり出したい方
- ノマド専用設計の安心感が欲しい方
アピオ製しし狩りバンパーなどへの変更の際に、グリル下のボディープレスラインを目隠しするスチール製プレート。
バンパー周りの関連カスタムパーツ
アピオ製のしし狩りバンパーとのフォグランプの定番の組み合わせ。
しし狩りバンパーにIPFフォグランプをマウントするために必須のステー。
IPFフォグランプにはめ込むだけで簡単にイメージチェンジできるレンズカバー。
ボディカラーのアクセントカラーでもある、ダークオレンジに塗装し左側に取り付けています。
JIMNY WORLD:samuraiグリル

ノマドのフロントの印象を大きく変えるパーツのひとつが、このsamuraiグリルです。
純正グリルと比べて横ラインが強調されるデザインで、全体的にシャープで引き締まった顔つきに変わります。
今回のノマドでは、しし狩りバンパーとの相性も良く、フロント全体のまとまりも良く、無骨さの中にも少し都会的な雰囲気を与えてくれました。
中央のバーをボディカラーなどに塗り分けて、楽しめるのもおすすめポイントのひとつ。
こんな人におすすめ
- フロントの印象をスッキリさせたい方
- 純正グリルが物足りないる方
- グリルの塗り分けも楽しみたい方
ヘッドライト(殻割+イカリング)

フロントまわりの中でも、個性を出しやすいのがヘッドライトカスタムです。
今回のノマドでは、純正ヘッドライトを殻割してラプター塗装(ダークグレー)を施し、さらにイカリングを追加しています。
デイライト仕様なので、日中はリングがホワイトに点灯し、夜はリングがオレンジ色に点灯するのでヘッドライトの存在感が、大きく変わります。
また、内部のブラック化とイカリング仕様で、エンジンをかけてない時でも、印象が激変しフロント全体の完成度が底上げされたと実感しています。
こんな人におすすめ
- 他と被らないカスタムをしたい人
- 夜の見た目にもこだわりたい人
- フロントの完成度をさらに上げたい人
見た目の満足度は高いですが、気軽にできるカスタムではないのが難点。
殻割は手間もかかり難易度も高めなので、DIYよりもショップ施工を前提に考えるのがおすすめです。
ショウワガレージ:LEDフロントウィンカーランプ タイプ2

フロントまわりの細かい部分ですが、
意外と印象に差が出るのがウィンカーランプです。
今回はスモークタイプを選んでいて、純正のオレンジを抑えることで、フロント全体が引き締まった印象に。
バンパーやグリルをカスタムしていると、こういった細部の色味や質感の違いが目立ちやすくなるので、全体の統一感を出すうえでも効果的。
派手なカスタムではないですが、手軽に交換できて細かいところまで仕上げたい人にはおすすめです。
こんな人におすすめ
- フロントの細部までこだわりたい方
- 全体を引き締めた印象にしたい方
- 純正のオレンジが気になる方
ジムニーノマドのサイド外装カスタム
サイドステップ・サイドシルパネル

ジムニーノマドのサイド外装カスタムは、見た目だけでなく使い勝手に大きく影響するポイントです。
特にリフトアップしている場合は、乗り降りのしやすさにも関わってくるカスタム内容となります。
HB1st:ロックスライダールックサイドステップ

ジムニーノマドのサイドカスタムの中でも、実用性に直結するのがサイドステップです。
リフトアップしている分、乗り降りの高さが変わるので、ステップがあるだけで日常の使いやすさがかなり変わります。
実際に、3歳の子どもを乗せる場面でも、ステップがあることで乗り降りがかなり楽になりました。(子供自身も)
見た目としてもロックスライダー風のデザインで、無骨さをしっかり出せるのも選んだポイントのひとつ。
こんな人におすすめ
- リフトアップしている人
- 家族で乗り降りすることが多い人
- 見た目と実用性どちらも重視したい人
PISTON:スリムサイドシルパネル

純正のサイドまわりのボリューム感を抑えて、
スッキリした印象にしてくれるパーツです。
ハイブリッジファーストのサイドステップとの相性も良く、見た目と機能のバランスを整える役割があります。
派手なカスタムではありませんが、全体で見たときのまとまりにしっかり効いてきます。
こんな人におすすめ
- サイドの見た目をスッキリさせたい人
- ステップとの一体感を出したい人
- サイド全体の統一感を出したい人
ショウワガレージ:LEDサイドマーカー タイプ1

サイドまわりの細かい部分ですが、印象を引き締めるのに効果的なのがサイドマーカーです。
今回はスモークインナーブラックを選んでいて、純正のオレンジを抑えつつ、より引き締まった印象に仕上がります。
ステップやサイドパネルをカスタムしていると、こういった細部の色味や質感が意外と目立つので、統一感を出すうえでも交換しておきたい重要なパーツ。
こんな人におすすめ
- サイドの細部までこだわりたい人
- 全体の統一感を重視したい人
- 純正のオレンジが気になる人
燃料まわりカスタム(ガスキャップ・燃料リッド)

サイドの細かい部分ですが、意外と目に入るのが燃料まわりのパーツです。
今回は、APIOのロッキングガスキャップに加えて、ヒノキさんのスケルトン型燃料リッドを組み合わせています。(ラプターライナーで塗装済み)
給油口まわりの質感が変わることで、サイド全体の雰囲気がより統一され、細部まで作り込まれた印象に。
大きな変化ではありませんが、細かい箇所のカスタムを施すことで、全体の完成度が一段上がります。
こんな人におすすめ
- 細部までこだわりたい人
- カスタムの完成度をさらに高めたい人
- 人と被らないポイントを作りたい人
ジムニーノマドのリア外装カスタム
バンパー・マフラー・突入防止

ジムニーノマドのリア外装カスタムは、全体の統一感や完成度を左右する重要なポイントです。
後ろ姿は目に入る場面も多く、パーツのバランスが仕上がりに大きく影響します。
ショウワガレージ リアバンパースポイラー タイプ2

リアまわりの印象を大きく変えるのがバンパーです。
純正よりもスッキリしたデザインになり、全体のシルエットが引き締まった印象になります。
フロントとのバランスも取りやすく、車両全体のまとまりが一気に良くなるのがポイントです。
このバンパーはリアパーキングセンサーに対応しているため、後付けのセンサーなどを追加する必要がなく、リアの見た目を崩さずに仕上げられる点も選んだ理由のひとつです。
こんな人におすすめ
- リアの印象をスッキリさせたい人
- 全体のバランスを整えたい人
- 見た目を崩さずに実用性も維持したい人
ショウワガレージ:リアバンパーガード(突入防止)

見た目だけでなく、実用性にも関わるのがリアバンパーガードです。
リアの下回りを保護する役割があり、車検にも対応しながら安心感をプラスできるパーツ。
デザイン的にもバンパーとの一体感がよく、自然にまとまるのが特徴です。
こんな人におすすめ
- 見た目と実用性を両立したい人
- 安心感も重視したい人
- リフトアップしてる人
ショウワガレージ:Linksマフラー

マフラーは、老舗メーカー「5ZIGEN」との共同開発で生まれた、左出しタイプのリンクスマフラーです。
見た目のアクセントになるだけでなく、リア全体のバランスを整える役割もあり、バンパー・バンパーガード・マフラーを同一メーカーで揃えることで、統一感のある洗練された仕上がりになりました。
また、気になる音量も程よい重低音で、日常使いでも全く支障なく扱いやすい印象です。
こんな人におすすめ
- リアにアクセントを入れたい人
- 見た目と音のバランスを取りたい人
- 左出しマフラーが好みな人
エムブロ:サンダーLEDテールランプ(レッドスモーク)

リアの印象を大きく左右するのがテールランプです。
純正とは違った立体感のあるデザインと、レッドスモークの落ち着いたカラーで、リア全体がより引き締まった印象になりました。
派手すぎず、でもしっかりカスタム感が出るので、今回のようなバランス重視の仕様とも相性が良いパーツ。
バンパーやマフラーとの組み合わせでも、同一メーカーならではの一体感があり、後ろ姿のまとまりをしっかり底上げしてくれます。
こんな人におすすめ
- リアの印象を引き締めたい人
- 純正テールから一歩カスタムしたい人
- 派手すぎないカスタムが好みの人
私の場合、ハイマウントストップランプもあわせてスモークカラーに変更することで、上から下まで一体感のあるリアに仕上げています。
センターリアラダー

リアまわりのアクセントとして装着しているのがジムニーでは珍しいセンターラダーです。
見た目のインパクトが出るだけでなく、ルーフへのアクセスもしやすくなる実用性のあるカスタムです。
ルーフラックと組み合わせることで、アウトドアシーンでも使いやすい仕様に。
こんな人におすすめ
- ルーフラックを活用したい人
- 見た目にアクセントを加えたい人
- アウトドア仕様の雰囲気を出したい人
細部カスタム(バックドアヒンジカバー)

リアまわりの細かい部分ですが、バックドアヒンジカバーを装着しています。
ジムニー・ジムニーシエラ用のパーツをベースに、取り付け部分を加工してノマドに装着しています。
こういった細部のパーツを加えることで、リア全体のまとまりを出しつつ、自分好みに出来るのがジムニーの楽しいところ。
また、こちらもラプターライナーで塗装しているため、質感の統一感が出ているのもポイントです。
こんな人におすすめ
- リアの細部までこだわりたい人
- 全体の統一感を高めたい人
- 人と被らないカスタムをしたい人
ジムニーノマドのルーフカスタム
ルーフキャリア

アウトドア感を強く出すうえで欠かせないのがルーフキャリアです。
見た目のインパクトはもちろんですが、荷物を積める実用性もあり、ノマドらしい使い方ができるのがポイントです。
キャンプ道具や長尺物なども積載しやすく、日常使いだけでなくアウトドアシーンでもしっかり活躍してくれます。
リアラダーと組み合わせることでルーフへのアクセスもしやすくなり、使い勝手の面でもバランスの良いカスタムになっています。
また、今回の仕様ではルーフまわりをラプターライナーで塗装しているため、質感の統一感が出ているのも気に入っているポイントです。
こんな人におすすめ
- アウトドア仕様の雰囲気を出したい人
- ルーフスペースを活用したい人
- 見た目と実用性を両立したい人
ジムニーノマドの足回りカスタム
タイヤ・ホイール・リフトアップ

足回りカスタムは、見た目と走行性能の両方に大きく影響します。
タイヤ・ホイールやリフトアップなど、バランスを意識したセッティングを紹介します。
TOYO TIRES:オープンカントリー MT

ジムニーノマドの足回りカスタムの中でも、
見た目の印象を大きく変えるのがタイヤです。
オープンカントリー M/Tはブロックパターンが特徴的で、装着するだけで一気に無骨な雰囲気が出ます。
タイヤサイズは225/75R16(外径約748mm)を選んでいて、リフトアップとのバランスも良く、見た目の迫力も程よく出せるサイズ感です。(ジムニー時代にも約3年程使ってた実績あり)
また、このタイヤは片側ホワイトレターですが、今回はあえて裏履きにして、外側はブラックで統一しています。
スモーク系のパーツやボディ全体のトーンと合わせることで、落ち着いた雰囲気に仕上げています。
見た目のインパクトはもちろんですが、実際に使ってみてもロードノイズは気になりませんし、街乗りでストレスを全く感じないのも選んだポイント。
こんな人におすすめ
- 無骨な雰囲気をしっかり出したい人
- 見た目のバランスを整えたい人
- 街乗りとアウトドアを両立したい人
4X4エンジニアリングサービス:Air/G VULCAN

タイヤの印象をしっかり引き締め、タイヤ単体では出せない「まとまり感」を作ってくれるのが、こちらのホイール(Air/G VULCAN)です。
オフロード感を漂わす無骨さのあるデザインながら、マットガンメタリックのカラーによって落ち着いた印象にも見えるホイール。
今回のようにオープンカントリーM/Tと組み合わせることで、タイヤのゴツさを活かしつつ、全体が重たくなりすぎないバランスに仕上がります。
ボまた、ボディ色(ミッドナイトグラファイト)やブラック系でまとめた外装とも相性が良く、足元全体の統一感を作るうえでも、欠かせない重要なホイールのデザインだと思っています。
こんな人におすすめ
- 無骨さと落ち着きを両立したい人
- MTタイヤとバランスを重視したい人
- ホイールにオフロード感がほしい人
ジムケンタック:2インチリフトアップキット

足回りカスタムの中でも、全体のバランスを大きく変えるのがリフトアップです。
今回は2インチアップのコイルサスペンションキットを採用していて、タイヤサイズとのバランスを取りながら、やりすぎない自然なリフトアップ量にしています。
見た目の印象が変わるだけでなく、視点も少し高くなり、運転時の見やすさにも変化を感じます。
以前ジムニーで2インチアップをしていたこともあり、それと比べるとリフトアップ量はやや控えめに感じましたが、その分、乗り心地や扱いやすさとのバランスは取りやすく、街乗りやファミリーカーとして使うにはちょうどいいセッティングだと感じています。
こんな人におすすめ
- 見た目と乗りやすさのバランスを重視したい人
- タイヤサイズとバランスを整えたい人
- 街乗りメインで乗り心地を重視したい人
ジムニーノマドのカスタムで意識したポイント

今回のジムニーノマドのカスタムでは、見た目だけでなく日常での使いやすさも重視して組んでいます。
特に意識したのは、以下の3つです。
やりすぎないバランス
カスタムはやろうと思えばいくらでもできますが、やりすぎると日常での使いにくさが出てしまうと思うので、ジムニーらしい、無骨さは出しつつも、街乗りでも違和感なく使えるラインを意識しています。
日常使いとの両立
家族で出かけることが多いため、ファミリーカーのジムニーノマドとしての使いやすさを重視し、
乗り降りのしやすさや視界の確保など、実際の使用シーンをイメージしながらカスタムしています。
全体の統一感
独自のボディカラーを軸に、フロント・サイド・リア・足回りを通して、パーツの質感やカラーを揃えることで、バラバラ感を感じさせないような仕上がりを意識しました。
細かい部分まで統一することで、全体の完成度が一段上がると感じています。
ジムニーノマドカスタムのよくある質問

- 車検は通りますか?
-
今回の仕様は、基本的に車検を意識した構成で組んでいます。
タイヤの出幅もフェンダー内に収まるように調整しており、リフトアップに伴うリアの突入防止対策やフロントカメラの取り付けなども行っています。
現状で大きく問題になるようなポイントはないと考えていますが、地域や検査員によって判断が変わる場合もあるため、事前確認はしておくと安心です。
- 乗り心地は悪くなりませんか?
-
タイヤ交換とリフトアップによる変化はありますが、今回の仕様では街乗りでも大きなストレスは感じにくく、乗り心地にも満足しています。
多少の変化はあるものの、日常使いで気になるレベルではなく、視点が上がったことで運転のしやすさはむしろ良くなったと感じています。
- 燃費はどのくらい変わりますか?
-
タイヤ・ホイールの交換やリフトアップ、外装パーツの装着などの影響もあり、純正状態と比べると燃費はやや落ちる傾向があります。
実際の体感としては、ノーマル状態からおおよそ2km/L前後は下がった印象です。
ただ、走り方や使用環境によっても変わる部分なので、目安の一つとして参考にしてもらえればと思います。
ジムニーノマド外装カスタムまとめ

今回のジムニーノマドは、外装から足回りまでトータルでバランスを整えながら仕上げています。
一つひとつのカスタムは派手すぎないですが、全体で見るとしっかり雰囲気が出るように組んでいます。
また、実際にファミリーカーとしての使いやすさも意識してパーツを選定しているので、日常でのリアルな使い勝手も含めて仕上げています。
まずは気になる部分から、自身の好みのパーツを選んで少しずつ変えていくだけでも、見た目や使い勝手は大きく変わっていくと思うので、今後のジムニーライフがより楽しくなるきっかけになれば嬉しいです。






